
41歳で、経験人数がとうとう300人を超えた。(ほぼ風俗嬢だが)
正直、もう普通の風俗じゃ物足りなくなっていた。
可愛い子だろうが、フェラが上手い子だろうが、なんだか全部同じ味がする。
「またこのパターンか」って思いながら最後まで行くのが、最近の自分だった。
そんなある夜、ベッドでスマホをいじりながらホリエモンがニューハーフとのセックスを熱弁する動画をみてニューハーフに興味を抱いた。
ワクワクメールでニューハーフを探す
出会い系サイトの中でもニューハーフのセフレを作れる出会い系出会い系サイトと話題のワクワクメールに登録してみた。
キーワード検索で「ニューハーフ」と入れて検索してみる。
正直、ほんとにいい感じのニューハーフがみつかるのかなと思っていた。
何人か候補が上がってきた中で、ひとりの子の写真とプロフィールが目に留まった。
28歳、身長168cm、スレンダーなのに胸と尻のラインが綺麗。
顔もかなり整っていて、女優さんみたいだった。
「本格ニューハーフです。初めての方もOKです」と書かれていた。
ニューハーフ「みゆき」との出会い

メッセージを送ってみると、意外とすぐに返事が来た。
「今週の金曜、空いてますよ。ホテルで待ち合わせしましょう」
当日、指定されたホテルの入り口で待っていると、黒のタイトなワンピースを着た彼女が現れた。
写真よりずっと綺麗で、歩き方や仕草が完全に女性。
声は少し低めだけど色気がある。
「はじめまして、みゆきです」と微笑まれて軽く握手した瞬間、なんだか背筋がゾクッとした。
部屋に入ってからの会話
部屋に入って、まずは軽くビールを飲みながら話した。
彼女は元々は男性だったけど、20代前半で手術とホルモン治療を始めて、
今はほぼ女性として生活していると言った。
「でも、おちんちんは残してるよ。そこがポイントなんだよね」
と笑いながら、自分の股間を軽く手で押さえた。
会話が弾んできたところで、彼女が「じゃあ、始めようか」と立ち上がった。
服をゆっくり脱がされ、俺も彼女のワンピースのファスナーを下ろした。
下着姿になった彼女の体は細くて柔らかくて、でもどこか筋肉の張りがある。
胸はDカップくらいあって、触ると本物のように弾力があった。
初めてのニューハーフフェラを体験
ベッドに座らされ、彼女が俺の前に跪いた。
ズボンとトランクスを下ろされ、すでに半勃起状態の俺のモノを彼女の細い指が優しく包み込んだ。
「ニューハーフとは初めてなんだよね? 緊張してる?」
「まあ、ちょっと」と正直に答えると、
「大丈夫。男の気持ちいいところ、全部知ってるから」
そう言って、彼女はゆっくりと舌を這わせ始めた。最初はただのキスみたいな感じで、先端を優しく舐め回す。
でも、すぐに違うと気づいた。
彼女の舌の動きが、ものすごく的確だった。
完璧に弱点を突くフェラチオに驚愕!
彼女は俺のモノを根元まで咥え込み、喉の奥で締め付けるように動いた。
普通の女性だとここでえずいたり息苦しそうになるのに、彼女は全く苦しそうな様子もなく、むしろ楽しそうに目を細めている。
しかも、咥えながら舌を絡めてくる動きが絶妙で、カリの部分を特に重点的に攻めてくる。
「元が男だから、男の気持ちいいところが分かるんだよね」
彼女は一旦口を離して、そう言った。
「女の子は自分の気持ちいいところしか分からないけど、私は自分がどうされたら気持ちいいか、全部知ってるから」
その言葉通り、彼女のフェラチオは本当に男の弱点を完璧に突いてきた。
特に、玉を優しく口に含みながら、手で竿をしごくコンビネーションは、今まで味わったことのない快感だった。
痛くなくて、でも確実に気持ちいい。
しかも、彼女の唾液がたっぷりで、ヌルヌル感がすごい。
俺はもう、声を出さずに耐えるのが精一杯だった。
腰が勝手に動いてしまう。
新しい世界をみた!
射精が近づいてくると、彼女は「出していいよ」と囁き、
スピードを上げながら、目で俺を見つめてきた。
その視線がまたエロくて、俺は結局、
彼女の口の中に大量に出してしまった。彼女は最後まで丁寧に飲み干して、
「どうだった? 初めてのニューハーフフェラ」
と笑顔で聞いてきた。俺は正直に答えた。
「ヤバい。衝撃すぎる」。
それ以来、普通の女性のフェラでは物足りなく感じるようになった。
頭では「そんなことない」と思っても、体が覚えてしまっている。
みゆきとまた会いたいと思う自分がいて、同時に、これからどうやって普通の女の子とのセックスを楽しめばいいのか、
少し悩んでいる。
ニューハーフのフェラは、ただの上手いフェラじゃなかった。
「男の快楽を熟知した、もう一つの性」の快楽だった。
41歳で300人超えても、まだこんな世界があったなんて。
正直、開眼してしまった気分だ。
【41歳・自営業の体験談】
・使った出会い系サイト:ワクワクメール(r18)←


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